ゲームをつくりながら、JavaScriptを学ぼう
JavaScriptは、Webページに動きをつけたり、ブラウザ上で動くゲームを作ったりできるプログラミング言語です。キャラクターを動かしたり、当たり判定をつけたり、スコアを表示したりしながら、ゲーム制作を通してJavaScriptの基本を学びます。
JavaScriptは世界中で使われているプログラミング言語のひとつで、WebサイトやWebサービス、スマートフォン向けアプリなど、さまざまな場面で活用されています。


春近コーディングガーデンでは、「コードを覚える」ことだけではなく、自分で考えながら作品を作る体験を大切にしています。
- 少しずつ動きを作る
- うまく動かない原因を探す
- 自分なりにルールを変えてみる
- 遊べる形まで仕上げる
ゲーム制作を通して、プログラミングの考え方を自然に身につけることを目指します。
JavaScriptでできること
- キャラクターの移動
- キーボード操作
- 敵やアイテムの表示
- 当たり判定
- スコア表示
- タイマー処理
- ゲームオーバー処理
- ブラウザで遊べるゲーム制作
HTML・CSSで画面を作り、JavaScriptで動きをつけることで、ブラウザ上で遊べるさまざまなゲームを作ることができます。
将来的には、シューティングゲームやアクションゲーム、パズルゲームなどにも挑戦できます。

